Slack の成功で iPBX Circle を含むチーム コミュニケーション アプリの重要性が認識される

Slack の成功で iPBX Circle を含むチーム コミュニケーション アプリの重要性が認識される

Email は手紙やFAXに変わるツールとして広く使われていますね。これは誰もがどんなプラットフォームでも使えるコミュニケーション方法ということで広まったのだと考えられます。

しかし、 Email は一方通行なコミュニケーションとして、個人やビジネス場面で、報告、購買、確認が可能なツールとして使われてきました。しかしこの状況も徐々に変化が見られつつあります。
 Slack は当初ゲーム開発時のチーム内のオンライン コミュニケーション方法として用意されましたが、Email を含む従来のツール以上に便利なコラボレーション方法であることが見い出されました。
現在 Slack は一部の業界や国ではコミュニケーション プラットフォームとして人気を博しています。
 
あるインタビューで Slack 共同設立者で最高技術責任者のカル・ヘンダーソンの洞察で、我々のコミュニケーションはどこに向かうのかという言及をみてみましょう。「Email は一方通行で、チームのためにデザインされてはいない。Slack のようなワークフロー管理プラットフォームは、人々を結びつきを助ける新たな光となる。コミュニケーションはテーマ(チャネル)毎に基づくようになった。このテーマ毎のコミュニケーション方法はチーム内の個人をより透明化することに成功した。」

iPBX Circle において、弊社では電話サービスを提供することだけでなく、皆さんが弊社クラウドを使うことでチームが一つになることを望んでいます。しかし多くの人たちが Slack が数年内で地位を確立できるとは思っていません。その理由として、昨今、多くのクラウドアプリが統合されていますが、Slack はスタンドアローンのビジネスモデルだからです。

我々は Slack のアイデアによって企業がチャット、ファイル共有、プロジェクトでのコラボレーション、そしてほぼ制限のないビデオ会議がインターネット上のどのデバイスでも使えるようになったことをありがたく思っています。
もう電話するだけがコミュニケーションではなく、チャット、文書・ビデオ共有、そして組織のすべてを統合することで、私たちの情報共有とコミュニケーションをよりパワフルに変化させていきましょう。

是非とも弊社 iPBX Circle を試していただき、最高の方法でチームを一体化してみましょう!



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