Author: Michael

iPBX Blog, iPBX Circle / 03.04.2019

通話の録音、と想像すると、政府が兵器ディーラーの通話を盗聴、またはドラッグディーラーを捕まえるために盗聴するイメージがあるかもしれない。 しかし今はコールセンターなどでの通話録音は日常的になっている。 通話を録音するのは正当な理由がある。    通話を録音する本当の理由は?  ・詐欺から会社を守る  ・社員研修のため  ・トランスクリプションを使用して通話を検索可能なテキストに変換する  ・顧客対応力アップ    通話録音の良さを伝えるために一例を用いて説明すると、ほとんどの会社はユーザーのEメールをアーカイブしているし、通話を録音するのは特に変わったことではない。     IPBX Circleクラウド・コミュニケーション・サービスでは、人材募集やリクルート業界のセールスチームがどのように候補者と対話をし、候補者へのアプローチ方法、また候補者を会社に紹介する時の対応の仕方などもトレーニングの一環となっている。   iPBX Circle クラウドを利用している顧客サービスチーム管理者はできるだけCSRを通したクライアントとの会話を録音したいと思っている。 CSRは消費者の電子機器、キャンピング器具、エアチケット販売、予約の処理、様々なビジネスの手続きなどサポートしている。仕事を始める時の指導と研修に必要とされる。    iPBX Circle を利用している政府機関または旅行産業は通話録音によって組織を守るベネフィットがあり、録音によって組織は脅威やトラブルの追跡、分析、情報の保管ができる。   最近では、ビジネスのコミュニケーション方法は色々あります(Eメール、チャット、ビデオと音声通信)。 特にビジネス対話ではビデオと音声で真の感情や意図が明らかになる。あなたの会社は全ての通話を録音するべきですか?それはYES! 自分のビジネスの状況をさらに掴んでいれば、チームとクライアントでさらなる結果を出るはず!   iPBX Hostingは、日本を拠点としている地理冗長クラウドベースコミュニケーション(電話、チャット、ビデオ)サービスであって北アジアの中では天下一品との定評がある。何度もパートナーからリクエストがあったため、通話を録音したいパートナーに音声録音オプションを提供できるよう、 iPBXチームはこのオプションの開発を進めている。この新サービスを6月1日から iPBXパートナーに提供が可能。 詳細については、iPBXセールスパートナーもしくはアカウントマネジャーにお問い合わせください。...

About iPBX, News / 26.12.2018

2018年も格別のご愛顧を賜わり厚くお礼申し上げます。 アイネオオフィス、年末年始の休業は以下の通りです。 2018/12/29 -2019/01/03 2019年、皆様にとって輝かしい年となりますことを心よりお折り申し上げます。 アイネオチーム一同  ...

News / 03.12.2018

この22年もの間、皆様の電話システムや技術面でのビジネスパートナーとしてAINEOをご愛顧下さり、誠にありがとうございます。 このたび、弊社は無事に新オフィスへ移転完了いたしました。新しいオフィスで仕事を出来る事に、チーム一同興奮しております。 この素晴らしいワークスペース、設備、コラボレーション環境に最新のビデオ、クラウド、セキュリティシステムを導入したしました。 移転を記念しまして、この12月に、パートナーの皆様へのオープンオフィスイベント、及びセールスパートナーの皆様への個別イベントを開催します。 該当の方へは個別に招待状をお送りいたしますので、師走のお忙しい中かと存じますが、万障お繰り合わせの上、ご来社頂けましたら幸いです。 オープンオフィスのレセプションにて、お会いできるのを楽しみにしております。 チームBQF一同 (Bright:明るく Quick:素早く Flexible:柔軟に)...

About iPBX, iPBX Circle / 15.11.2018

11月2日の深夜にメンテナンスを行っている際、データセンターチームは驚くべき統計を発見しました。 それは「iPBXホスティング」クラウド電話サービスを利用しているユーザーは数です。 我々のプラットフォームで1200万回以上の通話が確認されました。これには、チャット、ビデオ会議、またはドキュメント共有は含まない通話のみの数字です。 もしあなたが1,000,000の硬貨を持って、東京スカイツリー最上階から1秒に1回、休まず1コインを投げたとしても、あなたは1年以上そこにいることができるでしょう。百万は驚くべき数字ですが、1200万円は更に素晴らしいです! これまでに何千万人の人々がPBXシステムに頼ってきた為、クラウドシステムに簡単に移行することはできませんでしたが、今や既に1200万回の通話を実現しています。 我々はの数多くの日本企業や団体の基盤となれたことはとても光栄に思います。スマートビジネスは「コスト、信頼性、将来」の拡張が通信技術において重要であると認識しています。 iPBXホスティングジャパン及びクラウド電話サービスがここまで急速に成長したのは、まさにAINEOパートナーのクライアントと販売パートナーの協力なしでは成し遂げることができないものである。 心よりあなた方のサポートに感謝します。  ...

About iPBX / 02.10.2018

大変長らくお待たせしました!!10月2日に、皆様が待ち望んだ「フリーダムゲートウェイ」がやってくる!! さて、皆様、これまでにオフィス移転やリフォーム(拡張)の際、電話回線工事費用等でお困りになられてたことはございませんか?? 従来までは移転する際、(番地・県をまたぐ場合)一般的には電話番号を変更しなければなりませんでした。 また、電話番号を変更する必要性があることを電話会社は必ず進めてくることが一般的かと思われます。 技術的には、電話番号を変更しなければならない理由はまったくないのです。しかし、これこそが「メニュー思考」の典型的な例です。 メニュー思考については、こちらをご覧くださいませ。ここでそのことを読むことができます。※ルールを作ってしまうと、日本人はそのルールに従わなければならいとう傾向にあります。日本人の良いところでもあり、良くないところでもあるのかもしれません… アメリカ企業ではオフィス移転や拡張する際、ほとんど企業はそのままの電話番号を新しいオフィスまたは施設に移行することが可能です。 たとえ、番地が変わっても州をまたいだとしても同じ番号をそのまま使用することが可能なのです。 ほとんどの組織では、移転先でも、慣れ親しんだ電話番号をそのまま使用できるようにしたいと望んでいます。また、お取引先の皆様にも、電話番号変更の通達等でご迷惑をおかけすることないことも大きな重要なポイントです。 弊社も柔軟なiPBXサークル番号に移行するまで、18年もの間、東京の電話番号を使い続けいてまいりましたが、しかしながら、我々が望む電話番号に移行することができませんでした。 理由としましては、日本の独占通信事業者の存在です。   Freedom Gatewayの紹介 iPBXホスティングは、2012年にAINEO Networksによって設立されました。 弊社は多くの番号をサービスに移植できますが、いくつかの制限があります。したがって、AINEOはFreedom Gatewayを導入することに至りました。 フリーダムゲートウェイは、企業が日本で最も急速に成長するクラウド電話サービスで既存の電話番号を引き続き使用できるよことを可能にします。 皆様は使い続けてきた、愛着のある電話番号を保ちつつ、従来までの高価な電話システム(PBX)から脱出し、コスト削減を実現可能とします。 また、優れたアプリケーション機能も備えておりますので、それを活用し、更なるビジネスチャンスを一緒に摘みとりましょう!! なかなか、聞きなれないことも沢山あるかと思われますので、先ずはお気軽にご相談くださいませ。 スタッフが皆様がご納得されるよう、丁寧人ご説明させていただきます。...

iPBX Blog / 16.08.2018

iPBXホスティングをご存知の方なら、我々がスマートウォッチに興味がある事もご存知かと思います。オフィス近くでスマートウォッチをいくつか試していますが、この酷暑のせいか、最近はよりスポーティなフィットネススマートウォッチが気になり出しました。 最近東京メトロの地下鉄で、GarminFenixスマートウォッチのキャンペーン広告を見かけますが、このタイプは約10万円(または約1000ドル)もします。でも高機能の時計を手に入れるのに1000ドルも払う必要はありません。iPBXホスティング利用者が、Garmin VivoActive3がいかに素晴らしいスマートウォッチである事を発見しました。約300ドル(約3万円)にもかかわらず、ディスプレイは常時表示され、常に時間を確認することができます。バッテリーは、時計の使用量に応じて通常4~6日間駆動します。 VivoActive3の便利機能は: ・常時ディスプレイ表示 ・長いバッテリー寿命 ・ランナー、スイマー、サイクリストのためのGPS内蔵 ・ステップカウンターで、毎日昇降歩数を追跡 ・iPhoneやAndroid搭載端末のバッグイン時のトラッキング ・手首でほぼ正確な心拍数計測を確認可能 ・タッチディスプレイ(Fenixは高価にもかかわらずボタンベース) Garminの時計についてはさらに多くのことが言えますが、このディバイスをつかった後はApple Watchを使う気にはなれませんでした。Apple Watchのバッテリー寿命は、海外出張の際、海を渡るのに充電しないともちませんでした。Appleのディスプレイ表示は格好いいですが、常時表示ではなく、時間を見るために非常に大げさな(そして時には失礼な)動きをしなければなりません。そして、iPBXチームにとってApple Watchが昇降歩数を追跡しないことが最大の難点でした。 いつかGarmin Fenixも試したいと思いますが、現在東京と大阪のiPBXホスティングでVivoActive3が人気です。私たちのモバイルアプリとの連携が素晴らしく機能します!...

iPBX Blog / 03.08.2018

デール・カーネギー・ジャパン(DCJ)は、長年日本に住む著作家グレッグ・ストーリー氏が指導するトレーニング会社です。同社は、トップ企業がセールス・チームを建て上げたり、マネージメントのリーダーを育てたり、プレゼンテーションのスキルを教えたりするのを助けることにおいて、大きな影響力をもっています。 デール・カーネギー社は日本で常に、人々がベストになるよう、またベストのツールをもつよう励まし続けています。彼らは各地の中心街にオフィスをもち、日本語と英語で働いています。テクノロジーは、あらゆるビジネス・プロフェッショナルのツール・ボックスの、不可欠な要素です。時は移り変わり、あらゆる物事がクラウドに移行しています。DCJは時代を先取りして、2013年に電話システムをクラウドに移行しました。しかし残念なことに、その時採用されたクラウドPBX電話の会社は、約束通りのサービスを提供できず、DCJがビジネスへのサポートのために折々にリクエストすることに応えることができませんでした。 DCJはフラストレーションを感じ、今年の7月、その会社との契約を打ち切りました。自分たちは他のビジネスが最高水準のサービスを得るよう手助けする企業であるのに、低水準のサービスに甘んずることはできない、と考えたためです。DCJは日本のコミュニケーション・サービス・プロバイダー(CSP)市場を注意深く調査しました。コミュニケーション・サービス・プロバイダーは、クラウド電話会社とも呼ばれることがあります。デール・カーネギー社は3社を評価した後、iPBXhosting.comおよびiPBXサークル・プラットフォームを選択しました。DCJは現在日本で、電話、モバイル・アプリ、チャット、ファックスのすべてを、iPBXサークルのジオ・リダンダントな(サービスがダウンしない)クラウドを使って運用しています。 関係の構築には努力が必要です。サービス・プロバイダーにとって(特にクラウド・ベースのサービスの場合)、サポート、信頼性、未来の成長への道筋は、不可欠です。デール・カーネギー社はシステムを変更するという難しい決断をしました。企業は次のことを覚えていなければなりません。あなたのビジネスであなたが妥協して保ち続けているもの、それが成長を妨げることを。あなたのチームの可能性を最大限に引き出す方法を知るには、この、DCJのウェブサイトをご覧ください。 デール・カーネギー・ジャパンは、日本で最も急成長しているクラウド電話ネットワークを享受しています! ネットワークへようこそ、DCJ!...

News / 23.07.2018

21年間の偉大なご協力によって―ハッピー・バースデー・アイネオ! アイネオ株式会社は1997年、東京の北のある家の、客用寝室で設立されました。「大企業での生活」以上のものを求め、クライアントのニーズに合うシステムやセットアップをお届けしたいと願った、1人のAT&T社のセールスエンジニアによってです。そして、あのキャッチフレーズ、賢い(bright)、素早い(quick)、柔軟(flexible)の「BQF」が生まれました。 アイネオは当初、テクノロジー・コンサルティングの会社として発足しましたが、その高い技術力のゆえ、すぐにGEや三井グループといったクライエント企業の方々から、インストールしたシステムを直接メンテナンスするよう依頼されるようになったのです。 アイネオは今日、21回目の誕生日を迎えました! パートナー・クライエントの皆様に特別な感謝を献げます! この1年間で、アイネオ・グループには新しく200社近いパートナー・クライアント団体が与えられました。減速することがありません。 2018年、アイネオはこのことを目指します。 さらに多くの方が、日本で最も成長しているクラウド電話サービス(iPBX Hosting)を利用されるようにします。 パートナー・サービス担当者を増員します。 日本の企業が電話やEメールをクラウドに移すのを喜んで助けるセールス担当者を増員します。 能力向上のため、私たちの国内データセンターを拡大します。 さらに広い場所に東京オフィスを移します。 皆様、アイネオをご利用いただきありがとうございます!...

iPBX Blog / 16.05.2018

日本では現在 3社の主要なモバイルプロバイダーが大きなシェアを占めます。巨大な NTT Docomo、KDDI au、そしてソフトバンクモバイル(旧 Vodafone)です。日本で最速の成長を継続するクラウドベー スの iPBX Hosting のパートナーサービス(PRS)から皆さんがご利用のモバイルプロバイダーについてお役に立てる情報をお伝えします。   日本のモバイル(インターネット)プロバイダー企業はどこがベスト? もしこんな質問をされたら、最も広い範囲で信号を拾えて、最速スピードでモバイルパケットが WIFI でも使えるところをお勧めします。しかし日本において最良のモバイル プロバイダーは場所や時間、使うデバイスによって様々となります。 弊社でも、どのプロバイダーが最も制限がなく良いのかを考えてはいますが、明確な答えは出ていません。弊社内での一般的な認識では iPBX Circle をスマートフォンで使うには NTT Docomo は iPBX Circle を含む他の VoIP (UCaas)サービスとの比較性はとても良いように見えます。なお、ソフトバンクと au に関してはインターネット速度を調整してトラフィックを操作しているようにも見えます。また au は 3G の代わりの CMDA-type の制限で電話をしながらネットサーフィンを同時に出来ない仕様が足かせになっているのかもしれません。現在流行のフリーSIMなど一般的なMVNOや Docomo 回線を再販するようなモバイルプロバイダーは速度が制限されたり再販業者がコントロールできない場合が多く、避けたほうが安心して iPBX Circle をお使いいただけると考えています。 楽天モバイルってどうなの? 楽天はとても成功した企業ですよね。でももっとAmazon Japan と eコマースの競争をし てほしい気もしますが、やや遅れをとっているように見えます。三木谷さんの判断でモバイルサービスに参入することになりましたが、ややタイミングが遅いようにも思えてなりません。それでも過去にソフトバンクが莫大な借金をして Vodafone を手に入れたときに、幅広い料金携帯を用意したのは功を奏し、iPhone を日本に独占導入したり、クリエイティブな手法で Docomo と...

Insights / 16.05.2018

記事:デイヴ・ミッチェルズ 少し前の映画になりますが 2016 年の映画「ハドソン川の奇跡(原題 Sully)」を楽しく鑑賞しました。ネタバレ注意: 主人公がハドソン川に不時着する映画です。 クラッシュで、強制的に水上への不時着を余儀なくされます。この映画は不時着が英雄的に結果となるか、失敗に終わるかに焦点を当てています。そして実際の緊急不時着は一切の失敗がなく印象深いものでした。しかしながら最初のシミュレーションでは2 つの異なる空港での滑走路での着陸が可能というもので現実は予測不可能でした。 この映画の重要なポイントは、国家運輸安全委員会の調査員が真剣に物事をとらえるかということに問題提起を試みています。シミュレーションでは人的ミスの要素まで考慮できていないため、おかしな対策であると述べています。もし人的ミスによる不時着の場合、人はコクピットで制御不能に陥ることとなってしまいますね。 更に映画の中で、人が緊急事態にどのようなアクションを行うかをポイントとして描いています。主人公は手が付けられなくなる前に問題を特定し最初の処置を施し、修正を試みるプロセスがあります。このシミュレーションは鳥との衝突後にすぐに空港に戻るというものです。実際のフライトにおいて、操縦者と彼の最初のオフィサーはいくつかの修理措置を試みます。その確認中にエンジンがだめになってしまうわけですが、滑走路への着陸は除外されてしまいます。この状況は彼らが診断と復旧作業の30秒後に起きてしまうのです。 映画は主人公がヒーローとして締めくくられます、そしてもう戻らないと述べます。彼は重大な決断を数秒のうちに行い、その結果大惨事を回避しました。しかし彼は人的な対策として正しかったかは疑問です。 本ポストをお読みの方の中には、いつか将来完全な無人自動操縦の飛行機でフライトを経験されるかもしれませんね。近年では自動車の自動操縦が実現しつつあります。同じことが陸だけでなく空にもやってきます。コンセプトとしては空においては陸より車・バイクや歩行者などの障害物が少なく難易度は低いとされていますね。 少なくともこの映画では、主人公は問題箇所の特定に混乱することになります。そして彼はどんなパイロットでも同様の状況に対する訓練が行われていないことを指摘します。一般的に、乗客を満載にしたフライトにおいて両エンジンを低い高度で失ってしまうという重大な危機は起きないからです。これは知識ではなく経験が乗客全員を救ったのです。 もてはやされている自動操縦ですが、依存しすぎることへの警告が描かれています。自動操縦は高度とコースを沿うには素晴らしいのですが、予期せぬ出来ことに対しては反応できないのです。自動操縦は実は古くからある技術ですが、新しい技術ではAIによって近年の課題となる、すばやい変更への対応が徐々に良くなっています。AI はまだ実績が少なく急速に成長する分野ではあります。しかし将来の自動運転ボットが人間を上回るという理由はなく、経験豊富なパイロットには簡単には置き換わらないはずです。映画の中で主人公とクルーたちは連続的に仕事をこなします。未来では自動操縦を行うボットが同時にコミュニケートとアクションを行えるようになり、緊急時のエンジンの診断と復旧を試みるステップを踏むはずです。未来の自動操縦ボットは必然的にそうなるはずですし、最終的には人間よりも安全となるでしょう。 すでに現時点でもパイロットは不足していて、更にこの状況は悪くなることが予想されています。しかし連邦航空局がパイロットに加えてサブのパイロットでのフライトを承認すれば、完全自動操縦の時代が到来し、最終的にはコクピットもなくなっていく可能性があります。 これが予期する重要なことは、飛行機は離陸できて、着陸できて、近距離での飛行を可能とし、現存の空港の許容量を更に広げることとなります。パイロットが操縦する飛行機に対するハイジャックの危険性も低下することになるかもしれません。 主人公は人間性を模索したのではなく、本当に起きた危機的な状況で合理的な判断と対応を模索したのです。一番最初のシミュレーションでは滑走路への着陸が可能というものだったにもかかわらず、シミュレーションは現実に沿っていないことが判明してしまいました。AI が成長すればするほど、「経験」をボットとシミュレーションに反映させていく必要があるのです。この結果は不測の事態に対する対策の必要性が明らかなためです。Originally published on https://talkingpointz.com/the-humanity-of-ai/...

iPBX Blog, iPBX Circle, 今日のクラウド / 26.04.2018

かつては出張にラップトップPCを必ず持っていくという選択しかなく、これを小脇に抱えてセキュリティーを通過し、飛行機から飛行機へ乗り換える必要がありました。鉄道社会においてもセキュリティー以外においては似た対応が必然ですよね? そして現在の iPBX Circle を使うようなビジネスマンは少なくとも一つはスマートフォンにラップトップPCという組み合わせが一般的ですね。更にこの組み合わせに加えてタブレットPCでプレゼンテーションを確認しているという方もいらっしゃると思います。よく起きる問題は宿泊先のホテルには充電のための電源が不足していて、Apple やサムスンのスマートフォンや iPad, Galaxy Pad などの充電に時間がかかるという状況です。 多くの経験へて調査したところ、電源が不十分なホテルなどで、スマートフォンやタブレットの充電のために複数のプラグを装備したこんなアダプターが役に立つと考えています。出張の多い方にお勧めしたいのが "Kashimura WM-9"  という製品で、以下のスペックとなっています。 サイズ:約9.5W × 4.5H × 2.7D(cm) 本体色:ホワイト 入力電圧:AC100-240V (50/60Hz) 出力:ACコンセント 3口合計 1400W 出力:USBポート 2ポート合計 最大DC5V/3.4A 本体電源コンセント形状:Aタイプ 本体に差し込めるプラグ形状:Aタイプ 加熱保護回路搭載 弊社の iPBX はお使いの Windows, Mac, Android, そして iPhone などのデバイスで同様のエクスペリエンスを提供しています。私たちがビジネスで成功するにも、デバイスの充電は必要ですよね ;-)...

iPBXについて, ビジネス電話について / 04.04.2018

最近の様々なビジネスカンファレンスやイベントにおいて 'モバイルファースト' という言葉を耳にすることが増えました。 昨今、私たちの生活に欠かせなくなってきているスマートフォンのパワフルな恩恵は、便利なアプリが増えれば増えるほどデスクトップPCやラップトップの座を揺るがしかねない存在になりつつあります。でも  'モバイルファースト' とは何を具体的に指しているのでしょう?この専門用語は人によってとらわれ方が異なります。更に重要なのは企業ごとに様々な意味となることを忘れてはなりません。 弊社の iPBX Hosting において 'モバイルファースト' はとても明確なビジョンを持つものとなります。可動性(モビリティ)は弊社の製品とサービスそのものなのです。それはすべての事をラップトップやスマートフォンやタブレットを含むモバイルデバイスで行えるという意味に他なりません。 iPBX Hosting では、2つのサービスとして従来の iPBX Classic と現行の iPBX Circle を提供しています。iPBX Circle バージョンではコラボレーションを社内のチームと社外の組織でも行える機能として、デスクトップPCで行えるほぼすべての事をラップトップ、タブレットまたはスマートフォンでも実現しています。これが何を意味するのか? ・社内のチームやお客様への電話が Windows、MacOS、iOS、Android で可能です。 ・同僚とのチャットやプロジェクトチームを作成できます。 ・チーム内での文書共有による社内の価格設定、アナウンス、プレゼンテーションなど皆さんが日常的に行うことほぼすべて。 ・ストリームという複数チャット方法でのプロジェクト構築によるシステムのバージョンアップ、マーケティングキャンペーン、オフィスの引越しなど様々なプロジェクトを円滑に進めて完了させること。 ・社員を集めたビデオ会議。オーディオ会議はカメラがなくても可能です。 iPBX Circle において 'モバイルファースト' はあなたの組織のチームを解き放ち、ゴールまでの距離を最短距離にさえするのです。競争社会に生きる私たちにうってつけなツールですね。企業として円滑なコミュニケーションはビジネスに勝ち、成長を意味します。是非弊社のサービスについてお問い合わせくださるようお待ちしております。...

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