会社全体の通話を録音するべきか?

会社全体の通話を録音するべきか?

通話の録音、と想像すると、政府が兵器ディーラーの通話を盗聴、またはドラッグディーラーを捕まえるために盗聴するイメージがあるかもしれない。 しかし今はコールセンターなどでの通話録音は日常的になっている。 通話を録音するのは正当な理由がある。

 

 通話を録音する本当の理由は 

詐欺から会社を守る 

社員研修のため 

トランスクリプションを使用して通話を検索可能なテキストに変換する 

顧客対応力アップ 

 

通話録音の良さを伝えるために一例を用いて説明すると、ほとんどの会社はユーザーのEメールをアーカイブしているし、通話を録音するのは特に変わったことではない。 

 

 IPBX Circleクラウド・コミュニケーション・サービスでは、人材募集やリクルート業界のセールスチームがどのように候補者と対話をし、候補者へのアプローチ方法、また候補者を会社に紹介する時の対応の仕方などもトレーニングの一環となっている。

 

iPBX Circle クラウドを利用している顧客サービスチーム管理者はできるだけCSRを通したクライアントとの会話を録音したいと思っている。 CSRは消費者の電子機器、キャンピング器具、エアチケット販売、予約の処理、様々なビジネスの手続きなどサポートしている。仕事を始める時の指導と研修に必要とされる。 

 

iPBX Circle を利用している政府機関または旅行産業は通話録音によって組織を守るベネフィットがあり、録音によって組織は脅威やトラブルの追跡、分析、情報の保管ができる。

 

最近では、ビジネスのコミュニケーション方法は色々あります(Eメール、チャット、ビデオと音声通信)。 特にビジネス対話ではビデオと音声で真の感情や意図が明らかになる。あなたの会社は全ての通話を録音するべきですか?それはYES! 自分のビジネスの状況をさらに掴んでいれば、チームとクライアントでさらなる結果を出るはず!

 

iPBX Hostingは、日本を拠点としている地理冗長クラウドベースコミュニケーション(電話、チャット、ビデオ)サービスであって北アジアの中では天下一品との定評がある。何度もパートナーからリクエストがあったため、通話を録音したいパートナーに音声録音オプションを提供できるよう、 iPBXチームはこのオプションの開発を進めている。この新サービスを6月1日から iPBXパートナーに提供が可能。

詳細については、iPBXセールスパートナーもしくはアカウントマネジャーにお問い合わせください。



お問い合わせ 03 4550 6800